助成金シミュレーター

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の 定額制サービスによる訓練として本サービスをご利用いただいた場合の、 助成額の目安と手続きの期限を試算できます。

※ 試算結果は目安です。助成の可否および助成額の最終的な判断は労働局が行います。

助成額の試算

ご契約人数と月額料金、契約期間を入力してください。

到達者 20 名 / 契約者 20 名

試算結果

助成額(見込み)

900,000円

契約期間の料金の総額1,200,000 円
助成率による額900,000 円
限度額(1人1月2万円)4,800,000 円
到達者の割合による調整× 100%
助成額(見込み)900,000 円
実質のご負担300,000 円

1人あたり月額の負担(助成後)

助成前 5,000 円 → 助成後 1,250 円(1人あたり月額)

試算の前提
  • 経費助成額は「経費 × 助成率 ×(支給対象労働者数 ÷ 契約者数)」で算定されます(支給要領 0505)。
  • 「支給対象労働者」とは、標準学習時間の合計が10時間以上となる講座を修了した方です。
  • 定額制サービスの経費助成の限度額は、1人につき一月あたり2万円です(同 0510 ロ)。
  • 定額制サービスによる訓練では、賃金助成は実質的に対象外となります。
  • 1事業所が1年度に受給できる助成額の上限は1億円です。

手続きの期限を確認する

受講を始めたい日(=契約期間の初日)を入力してください。計画届の提出期限を逆算します。

職業訓練実施計画届は、契約期間の初日の6か月前から1か月前までに 提出する必要があります(支給要領 0602)。

スケジュール

受講開始日(契約期間の初日)-
計画届の提出期間-
契約期間の満了日-
支給申請の期間-
ご注意
  • 提出期限を過ぎた場合、計画届を提出した日の1か月後が契約期間の初日とみなされ、助成の対象となる期間が短くなります。
  • 支給申請は訓練終了日の翌日から2か月以内です。標準学習時間10時間以上を修了した方については、訓練の実施期間中でも申請できます(支給要領 0803)。
  • 申請にあたっては、事業所側で職業能力開発推進者の選任と事業内職業能力開発計画の策定・周知が必要です。
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申請の流れや必要書類は 助成金活用ガイドをご覧ください。